《2018.2》攻略系記事 書き直し月間!

クラン内連絡は四苦八苦!分かり易い情報管理を心がけたいと思い改める。

攻略記事の文と画像がなんとなく噛み合ってない気がして今日の公開を見送る。

どこかのラーメン屋さんみたいな気もするけれど、私の問題は出来上がるブツが〇〇なことか。

クラン内連絡手段

という訳で(どういう訳?)、クラン内の連絡って大変ですよね。

今更ですけれど、連絡方法をまとめて見ます。

チャット

1番手軽な方法ですね。初めてのクランでチャットに書き込むのはそれはまぁドキドキするのです。

当ブログなりにまとめると、

  1. 誰でも書き込める。
  2. 文字制限も比較的長い。
  3. コメントを連投出来る。
  4. チャットログが100コメントまでしか保存されない。

となります。

問題は4番。

ログが流れる(消える)速度が早いため、重要な連絡には不向きです。

どちらかというと議論に使える連絡手段ですね。

クランメール

サブリーダーとリーダーだけが発動できる必殺技の1つ。

メール送信時クランに在籍している全てのメンバーにメールが届きます。

  1. 送れる人は限定的
  2. 1時間に1発まで(連投不可能)
  3. 文字制限アリ
  4. 10本程度でログが消える

クラン対戦の立ち回りなどの重要情報を、ログインした時にチェックするためにはかなり使える手段です。

問題は、1時間の連投制限でこまめな連絡に限界があること。

この性質上、議論に使えないですね。

確定した情報や、注意事項を流す、つまりお知らせに向いていると思います。

↑フレンド対戦の注意を呼びかけるメール

↑攻撃案内など

クラン説明文

これもサブリーダーとリーダーだけが使える奥義の1つ。

基本的にはクランメールと似た機能を果たします。

違いは、上書き式の連絡手段になること。

この連絡の前はなんだったっけ?と思ってもスクショを残さない限り確信が持てなくなります。

何気にiOS端末よりAndroid端末の方が書き込める文字制限が多いらしく(‼︎)、iOS端末一派の私は悔しくて歯茎から出血する日々を送っています。

ゲーム内まとめ

このように、クラクラゲーム内では、いくつかの連絡手段を組み合わせて連携を取るのが筋になりそうです。

スケルトン工房では、チャットで議論(意見形成)して、クランメールで確定情報をお知らせする、という流れが定着しています。

チャットの系列を2つにしてくれたら連絡用とフレチャ用など棲み分けして便利になるのになぁと思うこの頃です。

ゲーム外

別アプリ

bandやlobi、LINEなど、連絡や予定管理アプリを導入するクランも少なくないと思います。

スケルトン工房もbandを導入していますが、導入しただけで参加は任意です(参加条件は工房に参加したことがあること)。

私自身、クラクラというアプリ(ゲーム)を遊ぶのになんで他のアプリを細かくチェックせにゃならんのじゃと思ってしまうズボラタイプなので、工房のbandはかなり静かです。

せめてクラン内の連絡は、クラクラアプリ一本で完結出来るべき、というのが私の好みな考え方です。

そんな次第で、クラン外のイベント調整などを充実させるためにクラクラ以外の補助アプリを活用するのが現状です。

ブログ

ブログやホームページを備えたクランなら、そこに情報を集めるのも連絡手段になりますね。

工房でも、完全な内部向け連絡は鍵付き記事にしてお知らせを行なっています。

鍵付き機能を使いたいだけの話ではありません。決してそんなことはありません。いや、本当に。

まとめ

悩ましい問題ですが、基本的に情報は一箇所に整理集約した方が理解しやすいと思うので、本音はブログを連絡手段にするのも消極的です。

しかしクラクラゲーム内では限界を感じるのも事実なので、棲み分けを意識しています。

  • 対戦連絡などタイムリーな情報はクランメールで(アプリ内で)
  • イベントの内部向け告知などはブログ記事も活用して(アプリ外)
  • 他クランの方との調整はTwitterやbandを活用して(他アプリ)

他プレイヤーとの絡みが無視できないクラクラ。

賢く上手く情報管理をしていきたいと思います٩(•̤̀ᵕ•̤́๑)

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