知らなきゃモグリ!ジャイアンパンチ!

【雑談記事】健康第一という、ついつい忘れがちなこと

学べど学べど、知らないことが増えるばかり。

クラ健トーク

クラクラにおける健康問題をまとめたいと思います。

クラ健トークですね。

クラーケンとは特に関係ないと思います。

クラーケンでイカソーメンを作ったら果たして何人前になるかが気になっている方のご期待には沿えない記事となっております。

足の爪

健康は足元から。

足の爪から気を抜くことが許されません。

昨年のことですが、クラクラ画面(相手の配置)を眺めながら足の爪をぱきぱき切ってました。

気持ちよく切り飛ばされる爪たち。

パキパキ。パチパチ。

(ん~。この配置、何秒で全壊してやろうか。クラメンの誰も思いつかないようなカットインとか決めてやらねば。うふふ。うふふうふ)---ばちっ!!!?

「ヒェッ!?」

と、鮮やかな深爪を炸裂させてしまいました。

足を踏み込んだだけで痛い。放っておいてもなんかジンジンする。

こうなると、攻撃がどうこうとか考えられなくなります。

(ワシの指、どうなってんの?巨バクどころかちょっとした爆弾でも、もっと言ったら村人のお姉さんに足踏まれただけでも、とろとろのエリクサーに溶けちゃいそうなんですが。あっあっあっ。)

ここに言えることは、「ながら」爪切りの恐ろしさ。

皆さんも、くれぐれも爪を切るときはクラクラの画面から意識を遠ざけてください。

これは手の指でも同じです。

手の指のほうが直接的にクラクラアタックに影響するかもしれませんね。

腰はすべての要

実は、ゴールデンウィーク以降、腰痛と戦っていました。

現代人というか、座る時間の長い生活はなんだかんだと腰に負担がかかるようです。

腰はあらゆるシーンで力がかかっているようです。

座っていても腰にはストレスがかかります。

クラン対戦の緊張感で腰が張ってしまうと、ピリリピリピリと痛みが走ります。

端末よ割れろと言わんばかりに気合を入れてトームを繰り出したときに自分の腰が「びきっ」と悲鳴を上げる。

無敵無双のサービスタイムにプレイヤー(自分)がフリーズするという悪夢の連携。

腰の健康状態とクラン対戦の成績は連動するという報告書も存在しているところで、クラクラーストレッチブームの到来待ったなしでしょう。

睡眠不足

言わずもがな。

集中力の源は十分な睡眠に見つけることができます。

ここで注意したいのは、睡眠不足とは、厳密には、質の良い睡眠が不足していることです。

何時間寝たとしても、寝汗にまみれる恐怖の熱帯夜であれば体は休まりません。

かくいう私もこの春にベッドを新調したのですが、マットレスがずいぶん分厚くなりました。

クッション性も体に優しく、すやすや眠れています。

ただ、床からの高さが変わったことに体が対応しておらず、4~5日に一回はベッドから降りるときにバランスを崩しています。ぶ厚けりゃいいってもんじゃないかもしれませんね。気を付けないと。

ちなみに、腰の話と連動しますが、寝る前に呼吸を整えてストレッチすることはよい睡眠につながるような気がします。

もしもクラクラにのめりこみすぎて視野が狭くなっていたら、ふわりふわりとストレッチして体と集中力をリセットするとよいかもしれません。

食べ物とクラクラ

私は戦術名を食べ物や料理の名前に例えることが多いです。

健康の話をすると、色んな食べ物(栄養素)をまんべんなく食べていくのが健康の王道のようです。

もちろん体質によっては多少の偏食も許容されるようですが、色々食べることはよいことのようです。

クラクラにおける攻め筋も似たような話が浮かび上がってきそうです。

一つの攻め筋を極めるもよし。

色んな攻め筋を繰り出すもよし。

思考の柔軟さを失わないようにしたいですね。

ちなみにここ最近の私は「蕎麦」にはまっています。

以上、この記事は

土日だろうが関係なく押し寄せるお仕事の合間に脳内をリセットさせるストレス発散記事でした。

ハーフゴレ特訓の解説記事も書かねば。

いやはや。

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