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【オフ会レポ】SKB in YOKOHAMA!! なんと27時間!!しかしそれでも時間が足りない!

2018.5.24,25 

この二日間は、間違いなく歴史に刻まれた!

通算4回目の職人場外乱闘

歴史を振り返る

過去、職人による職人のための職人場外乱闘(デスマッチ)が繰り広げられてきました。

第1回の戦いが勃発したのは包み込みの街:宇都宮。

この戦いはブラジルも巻き込んだ世界基準のものだったりするのですが、最終的に人類は平和を取り戻していたのです。

【工房日誌】⒈祝!初オフ会!職人と出会う暑い夜!⒉オフ会ラッシュなるか!?

続いて戦いが巻き起こったのは人情の街:大阪。

今振り返ってみると、この時の参加メンバーに大阪住まいはただの一人もいなかったのです。大阪の人々から「なんでやねん!」と一糸乱れぬお言葉をいただいたとか。

【工房日誌】大阪オフ会レポ。スケルトン工房関西支部発足の巻。

仕切り直しの戦いは歴史深い都市:京都へ。

尾張地方から戦いに参入する職人も登場し、リーダー以外の遠距離参加スタイルが確認されたことで世は戦乱であると皆が認識することとなった。

【工房日誌】2017年から2018年へ。今年も一年、ありがとうございました!

これが、スケルトン工房(ネクロの鍛冶屋)に伝わる騒乱の歴史です。

舞台はYOKOHAMA

なぜ人はゲーム端末を飛び出して戦いを始めるのか。

愛を語らう街:YOKOHAMAで、一体何が行われていたのか。

紡がれる邂逅の物語を筆の軋む限りに綴ってみようと思います。

職人それぞれ 物語の始まり

仕掛け人

KAZサマーの愛称で知られる尾張の戦士。

注・ネクロの鍛冶屋で奮闘するKazさんとは別人なので誤解なきよう。

にっこりスマイルで(週末の出張に絡めた)オフ会開催を提案した。

「おっ!?それならやっちゃるけんね!」と反応した者がいた。

かくして、ここにYOKOHAMAオフ会の戦いが勃発したのであります。

おのずと2度目の長距離参加を果たすこととなったKAZサマー。

今回の最終章、ラーメンデスマッチでリーダーと一騎打ちの死闘を演じたのもKAZサマーだったのです。

深夜族

普段は深夜帯に活発な活動ぶりを見せる案のJoeことjoeさん

生活圏が近いということで、オフ会初参加を表明。

クラクラとは無関係の友人が開催する某イベントに顔を出してからオフ会に乱入するつもりが、あれやこれやと時間が押してしまってオフ会に直行してしまった。

私としてはとてもうれしいがその友人の方に申し訳ない気持ちも芽生えてしまう。機会があれば私もそのイベントに行ってみようと思う(なんでやねん)。

まだ日のある時間帯にjoeさんに会うのは新鮮な喜びを味わう反面いけないことをしているような気もしてドキドキした(ごもっとも)。

キャラクターはそれぞれ個性的でかぶっていないのですが、立ち位置というか、なんというか、空気というか、極めて個人的な見解ですが、joeさんとけんたさんにはいつか会ってほしい。何か楽しそうなことが起こりそうな気がする。

ちなみに、joeさんとはゲームで出会って以来1年2ヶ月越しの初対面なのでした。

変幻自在

何をするにも予測不可能なことは起こるもので、今回のYOKOHAMAオフ会でもそれは起こった。

私が仕事を蹴り飛ばして大急ぎで荷物をもちかえ集合場所に向かう電車の中。

クランチャットに「電車あるなぁ。オフ会参加しようかな。」という書き込みが!

ナヌヌヌ!?

と虚をつかれていると、「あと1時間ぐらいで到着できそうです」と、現地に向かい始めているではありませんか!

こうして、いつものチャットの空気感そのまま、アカサハラさんの変幻自在スマイルと中華街で出会うことになったのです。

今回のメンバーの中で、過去のゲームオフ会に最も多く参加したキャリアを持っていたのはアカサハラさん。(工房のオフ会は初参加)

しなやかな物腰は経験からくるものなのか。それとも持ち前のキャラクターなのか。

必殺案内人

今回の参加メンバーで最も近い距離に住んでいたのがしげみーさん

オフ会への参加表明もかなり早い段階で明らかにされていて、それはきっと「変態に我が町を荒らされては困る」という防衛本能の働きもあったかもしれない。もちろん初参加。

行動計画表を作成するのが基本的にダメダメなリーダーをよそに、今回のオフ会の移動を鮮やかにナビゲートしてくれた。

「仕事柄、知らない場所を調べて歩くのは得意なんです」と語る笑顔には、実に頼もしい必殺案内人、もはや到着請負人とも形容できる頼もしさがあったのです。

クラクラでは、驚天動地の月間1000マルチアタックを消化する事実も明らかになり、底なしのポテンシャルを見せつけていたのでした。

ガロンの男

当初は6時の開幕から参加予定が、仕事の都合がつかず会議室から参加したのがHIROBONさん。彼の登場で今回の参加メンバーが一堂に会したこととなったのです。

しかし、全員に衝撃が走ったのはHIROBONさんの持ち物なのです。見たこともない大きなビニール袋に、見たこともない量のビールビールビール。。。

それなりに飲みそうな気配の職人さんが集まっているのです。当然、HIROBONさんの登場を待たずして思い思いに飲み始めていたのです。

そこに登場したのがガロンの男という訳です。

これが野球場にいるようなガロンの売り子さんであれば緊張の面持ちは解け、一杯700円のビールを購入したかもしれません。

しかし、そこに立つのは無垢の笑顔のガロンの男だったのです。

とても消化しきれなかった缶ビールは、今私の手元で優しく微笑んでいます。ウチに冷蔵庫はない。どうすればいいんだ。

大冒険

人生は旅である。冒険である。

普段鉄道を使わない方にとっては、乗り継ぎ乗り継ぎの長距離移動が大冒険になることでしょう。

今回最も遠くから駆けつけたのがmistさんな訳です。

曰く、「普段全くと言っていいほど電車を使わないので、公共交通機関で自宅(京都)と会場(横浜)をつなぐのは大冒険です。」

クランチャットには、「私の指定席に知らない外国人の方が座っている」だとか、「乗り換え駅を乗り過ごした。戻ろう。」とか、およそ普段の冷静沈着なイメージとかけはなれた書き込みが定期的に流れてきます。

午後6時の石川町駅でmistさんの姿を見たとき、なんとなくmistさんの公共交通機関Lvが12くらいになっていた気持ちになりました。

今回はやや抑えめな端末数で参戦。

分身拳の分身たちは、思い思いに横浜観光を楽しんでいたようです。

シャイと茶目っ気

行こうか、行くまいか。そもそも仕事の都合で行けるのか。

いろんな逡巡を見せつつ、鮮やかな笑顔で初参加を果たしたのが吉兆さん

クランチャットで集合場所を確認し合い、会議室最寄りのファミマ前で吉兆さんを待機します。私の目には「ケツメイシ」のBGMが似合いそうないでたちの吉兆さんが現れます。

いつかオフ会の話題が出た時に「自分はシャイだから」と発言していたその人は、茶目っ気たっぷりの笑顔なのでした。

思えば、ゲーム上で出会ってから1年3ヶ月ぶりの初対面です。

私はクランチャット上で意図的に意地悪なアドバイスを出すことがあるのですが、かつて、そのアドバイスを一発で理解・消化し、私の想像以上のクオリティで全壊アタックを完成させたのが吉兆さん。

もちろん良い意味で、スケルトン工房が私の手を離れていったと感慨深い気持ちにさせたシーンだったのです。

私と吉兆さんは同じ年に誕生したことも発覚し、チャットのノリが合うなぁと思っていたの納得の話なのでした。

YOKOHAMA中華街でジャブを繰り出す

時は午後6時。

石川町駅に降り立ちます。

クランチャットにはしげみーさんとmistさんが到着しているとの書き込みが。相も変わらず、スケルトン工房のオフ会はクランチャットで最終調整を行っているのです。

mistさんとは半年ぶりの再会を、しげみーさんとは初の挨拶を交わし、3人はてくてくと中華街へ歩いていきます。

山下公園ならぬ山下町公園に腰を下ろし、とりあえず肉まんを食べます。

しげみーさんは、いつもリアルに声を出して援軍のお礼を言っているという驚くべき丁寧さを持ち合わせているようで、必然的に、「mistさん、援軍ありがとうございます。」ということが多いらしいのです。

そのため、mistさんはじめ何人かの職人さんの名前はしげみーさんの奥さんすらも覚えることとなっていて、「mistさん、いつも援軍ありがとうございます。やっと直接言えました。」と感慨深げなしげみーさんの姿と、優しく頷くmistさんの姿が。

このやり取りに、とてつもないクラクラ中毒患者同士のエピソードではないか!しかし、この感動は中毒患者にしか伝わるまい!と確信する私がいたのです。

そこにjoeさんが合流し、「いろいろ予定はあったけれどオフ会に直行した」というエピソードを披露します。

ナンテコッタイと思いつつ、図らずも互いの中毒患者っぷりを確認したところに、アカサハラさんが合流。

時間が程よいこともあり、アカサハラさんのドタ参加エピソードを聞きながら一同は桜木町某所にある会議室へ向かうのでした。

桜木町でバックドロップ

乾杯ラリアット

道中、しげみーさんの必殺案内人スキルが発動し、全く迷うことなく歩いた我々。

会議室近くのファミマでつまみを買い込み、臨戦態勢です。ほどよく歩いた我々は、点心ものを食べた影響も相まって喉が渇いているのです。

会議室に入室した直後、KAZサマーから駅に着いたと連絡が。

私が迎えに行くと、連続して吉兆さんからも到着の知らせが。

二人と合流し、そのまま二人の買い出しを待って会議室へ向かいます。

なお、吉兆さんとの対面、KAZサマーとの再会を喜ぶ傍ら、私の喉はヒリヒリに乾いていました。それでも、なんでも、腐っても名ばかりリーダー。気の利かないところは見せられません。

クランチャットにて、名ばかりリーダーを待って乾杯待機しているであろう皆さんに向け、「どうか気を遣わず、乾杯してくださいねっ!」と呼びかけます。呼び掛ける声はもはやガラガラのカラカラです。

するとどうでしょう、最速の返信で「すでに乾杯してます!」と潤い豊かな声が響いているではないですか。

何かの糸がプツリと切れ、両肩をKAZサマーと吉兆さんに支えられ、会議室に連行されるリーダーの姿があったのでした。

チョップラッシュスプラッシュ

会議室の使用時間は3時間。

結果的には、もうあっという間の勢いで3時間が経過したのでした。体感的には10分ぐらいしか経過していないのに、3時間が経過したのです。

途中、チョップで気を失っていた時間でもあったんじゃないかと思うほどです。

文字起こしはしないのですが、会議室では、簡単なトークテーマをくじ引きで選んでもらいました。

テーマはあくまできっかけで、基本的にはみんなフリーで好き勝手におしゃべりするという流れですね。

概要、次の通りの話題が展開されていました。

  • STEP.1
    実は、ごめんなさい
    joeさんが引き当てたテーマ。

    ごめんなさいは一例で、実はこんなことがあったんですというプチ暴露を期待してのテーマでした。

    joeさんは昔、〇〇というクランに在籍した経験があったとか、びっくりなるほどのエピソードを堪能することができました。

  • STEP.2
    ヒストリー
    しげみーさんが引き当てたテーマ。

    しげみーさんのクラクラ歴がまだ1年にもなっていないという衝撃の告白があった。

    月間1000マルチをこなす超人である事も明らかとなり、全員一致で末期のクラクラ患者に疑いなしの診断を下したのであった。

    ちなみに、皆さんはご自分のクラクラ歴、把握されていますか?

  • STEP.3
    なぜ、クラクラに首ったけなのか?
    KAZサマーが引き当てたテーマ。

    これは、クラクラの楽しい要素を語ってみたいと思って取り出したものです。

    KAZサマー曰く、将棋とかに通じる楽しさがある、とのこと。とてつもなく共感してしまったリーダーは、喜びとともに解禁したお酒が進み、翌日のグロッキー状態の引き金を引きつつあったのですが、職人さんどうし、思い思いにクラクラの楽しさを語る姿が忘れられないのでした。

  • STEP.4
    愛のバクダン
    吉兆さんが引き当てたのはこれから先、何をぶっ壊してやろうかという、未来を語るテーマ。

    この少し前のタイミングで、くだんのガロンの男HIROBONさんが合流しており、会場の熱はヒートアップしておりました。

    そして、正直な話、私の記憶もこの辺りから若干ではありますが、途切れ途切れなのであります。

    何を言いたいかというと、吉兆さんの抱負や意気込みを聞いたはずなのに記憶がぼうようとしているのです。しかし、私と吉兆さんが全く同じ年に生まれたということだけは覚えているのです。

    言葉を覚えていなくとも、吉兆さんの抱負は同い年のみ通じるアイコンタクトで伝わっています。

    吉兆さんの抱負は、「スケルトン工房のリーダーRyoの時代はわしが終わらせる。クラスウォーデンは、わしが奪い取る!」に違いありません。

  • STEP.5
    ココダケのハナシ!
    アカサハラさんが引き当てたトークテーマ。

    これは完全オフレコ前提のトークテーマなので、何が語られたかは永遠に闇の中なのです。

    アカサハラさんが秘めている野望・野心が明らかになったことだけは記しておこうと思います。

ここまででさみだれチョップラッシュスプラッシュは一旦終了。

卍固め

このままじゃ終われない!と叫んだ職人たち8名は、桜木町の大人の街エリアに迷い込むことなく、健全な個室居酒屋に移動します。

ここでは2個のテーブルを囲み、時に全員で、時にそれぞれに、語らいの時が過ぎていくのです。

トークの内容は覚えている限りでもめちゃくちゃいっぱいあるのです(忘れていることもいっぱいあるのです)が、一つ書き留めておきたいことがあります。

スケルトン工房のオフ会は、どういうわけか参加メンバーがクラクラにログインしなくなる傾向があります。

この二次会会場以降、全くもって誰もログインしてなかった気がします。

あんなことこんなことを話して、次は何を話そうかと思っていたら、店員さんから閉店時間を告げる声が。

時計は既に12時近いのです。

このタイミングで、joeさん、しげみーさん、アカサハラさんが帰路へ。

クラップタップギブアップ

5人となった職人はスケルトンレンジャーになりきって三次会会場のチェーン居酒屋へ。

ワイワイ騒ぐ我々から時間の概念は失われ、時は刻々と過ぎていきます。

吉兆HIROBONクラスキングコンビの悩みとステップアップの過程。

しげみーさんのサブ垢話。

mistさんが参加者に公開した霧の書。

喉の乾きの原因はしゃべりすぎに変わり、ずっと続いて構わないとさえ思う時間は空が白み始めた頃に一時解散を迎えます。

既に初期の集合してから10時間が経過。

午前4時、5人は各方向に散っていくのでした。

終わらないオフ会

ステージは万葉倶楽部

ネカフェ難民とかした私(と保護監督的なmistさん)は、お昼頃に行動を開始します。

既に先行して、しげみーさんとKAZサマーがジョナサンでオフ会第2ラウンドを始めていたようです。

4人は私の愛する万葉倶楽部へ向かいます。

ここは入館料さえ払ってしまえば温泉入り放題、寝っ転がり放題の素敵空間なのです。

温泉に浸かって私のグロッキー状態は徐々に回復していきます。

湯に浸かっても、我々はクラクラの話をしているのです。

二日酔いからのぼせてグロッキーにならない程度に、引き上げます。今度はお腹がすいてきました。

食事スペースに陣取った我々は、このオフ会で初めてまともにクラクラを起動しながらあーでもないこーでもないとクラクラトークを炸裂させていきます。

オフ会アタックの呪縛と戦う

過去、オフ会でアタックしたクラン対戦攻撃は全て全壊を逃していました。

集中力が失われていたとは思いませんが、とにかくどうして。ライブアタックの全壊が遠いのです。

そんな中、しげみーさんはチャレンジ精神満載アタックで星6を達成してしまうではありませんか。

徐々にクラクラ端末にも熱い視線を注ぎ始めた我々。

なんと同じ万葉倶楽部の食堂スペースにクラクラを起動して遊んでいるお父さんの姿も発見されたりして、まだまだクラクラは捨てたもんじゃないぞとか思いながら、いよいよ私は呪縛を打ち破る戦いに出るのです。

しかし!

シメロッタシメサーバの攻撃は涙の2連続失敗。

今回もダメなのか。

もう、わしはダメなのか。

しかし、味方の力強い攻撃に勇気をもらいます。

意を決して本垢のアタックに臨むと、なんとなんと、初めての全壊!

生みの苦しみを味わい、応援してくれた職人の皆さんに感謝の気持ちが溢れていくのでした。

途中、それぞれウトウトしながら、つまみをかじりながら、それでもクラクラトークを止めないで、時は過ぎていきました。

サヨナラはきっと続きがある

夕方に2度目のお風呂に入り、夜景になりつつある横浜の街を眺め、別れの時がやってきます。

まずはしげみーさんがご家族の待つ家へ。

もうなんだかずっと前から知っているような間柄と勘違いしてしまいそうな濃い時間を過ごした我々は会心の笑顔でしげみーさんを見送ったのです。

次は、mistさんを見送ります。

実のところ、mistさんは最寄駅からの公共交通機関を利用するタイムリミットをオーバーしており、帰りも険しい道のりが待っていたのでした。

そんなこともあって、深夜にmistさんのログインと「帰宅できました」のコメントが確認できた時の安堵感といったらありませんでした。

名古屋行き新幹線(指定席)まで時間があったKAZサマーと私は、最終決戦のラーメンデスマッチを行い、力強いスープの香りと麺の歯ごたえを味わっていたのでした。

もはや何が何だかわからないようで、お互いいろんなことをわかりあったような、ハイな状態で固い握手を交わして、KAZサマーは改札の向こうへ歩き出して行ったのでした。

このとき時間は午後9時。

1日と3時間、27時間に及ぶYOKOHAMAオフ会はこれにて終幕なのです!

スケルトン工房は出入りが多いクランで、ゲーム内でもサヨナラは胸がチクっとしたりします。

オフ会の別れも同じような気持ちです。

でも、それだけでもない。

楽しい時間に感謝して、きっとまた、もっと愛しい時間が作れると期待して、私も帰りの電車に乗るのでした。

thanks

たかがゲーム

されどゲーム

こんなに全身全霊で一緒に遊べる仲間に出会える。

信頼されてる、信頼できると思う関係が育てられる。

たった一言選ぶなら、ありがとうございます!!!

もう一言言わせてもらえるなら、また、とことんゆったりどこまでも一緒に遊びましょう!

せっかくなので、最後に。

みんな大好きです!!!

 

あれ、なんで逃げちゃうの?おーい!!!待って〜〜〜〜!!!

2 Comments

KAZ

リーダー、今回は企画ありがとうございます(^-^)、軽いノリで始まって、こんなにも人が集まると思いませんでした。とても楽しかったYOKOHAMAオフ会、次回も楽しみにしてます(^-^)

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Ryo

>KAZサマー
コメントありがとうございます!
当然ながら、ブログで書ききれない楽しさや驚きはみなさんの中にあるものと思っています。
私の立場から、書いても良さそうな範囲は書かせてもらいました。
生で楽しんだ方が絶対お得であることは確実に言い切れると思います。
だから、また、どこかで会いましょう!
改めてありがとうございました!

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