ついに!ラヴァバル特訓!

【工房日誌・紹介記事】その指先に宿るのは希望か怨念かケチャップか。

なぜか続く紹介記事。

いつ途絶えるのか紹介記事

さあさあ、続けましょうか。

行きましょうか。

wataru

これといった根拠はないのだけれども、正統派主人公な気配の漂う名前なのである。

昔々そんな名前のアニメがあったようなかったような。

攻め筋もどことなく主人公感が漂う。ここでいう主人公は、最近は流行りの「いきなり俺つええええ」的なな〇う系主人公ではなくて、「たたき上げ系主人公」のことなのである。

故に、強敵を相手にすれば「ぐあああああ!!」とクロコダ〇ン的な雄たけびを上げてしまうようなシーンもままあるのである。

しかし、決めるときは決めるのもまた主人公。

正統派主人公の気配漂う職人ライフは、勇気と慎重さのバランスを自分なりにコントロールできるようになるとさらに輝くものになると思う。

人柄も主人公的イメージを壊すことなく朗らかさを備えており、安心のwataruさんなのである。

大きなくくりで私の出身地と関連性があったと記憶しており、いつかどっかでオフ会遭遇があるんじゃないかとか思いつつ、出会って即討伐されてしまわないよう、ゆうに10回以上職務質問を受けている私はキリリと身を引き締めるのでした。

しげみー

工房内では「しげみー」さんという名称よりも「博士」の名称のほうが浸透している可能性すらある。

博士と言っても色んな博士があり、闇の組織に属する博士もいれば、面白発明を連発する博士もいるのである。

工房の博士はどうなんだと言われれば、安心安全な博士と言うほかないのである。

私のクラクラ情報収集は専らフランス語圏又は英語圏の動画やらあれやらがネタ元で、しかもクラン内に還元しないから、私は相も変わらず世間に疎いクラクラーなのです。

しかし、博士のしげみーさんは情報収集能力にも優れていて、クラン内に各種情報を還元してくれるのです。

ほにょほにょしている職人さんにとってはしげみー博士は色んな事を教えてくれる「物知り博士」でもあったのですね。すごい。

プレイスタイルはその時その時の研究内容が反映されている。

これからガンガン経験を積んであらゆる攻めを自分の血肉に変えたとき、世紀の大発明が花開くことでしょう。

水木

最近眠ったままである。

某温泉街に根を張る職人さんだけに、かなりの確率で湯あたりしてしまっている可能性がある。

復帰とともに、温泉好きのリダと温泉トークを再開する時が待たれるのである。

帰っておいで~~~~!

tyu

ちゅーたん。

その豪快かつ繊細な攻めは一見の価値がある。

性格も攻めそのままの豪快さと繊細さがうかがわれる。

昨今のクラクラファーミング大変革に若干取り残されがちなのがちょいと心配ではある。

白から青へ、どんどんちゅーたんワールドを広げていく姿を見たい。

なんとなくうめたんと幼馴染な気配を感じる。

そこんとこ実際どうなんだろう。

今度聞いてみよう。

諸葛亮孔明

超有名人。罠を張るのも好きらしい。

工房では低めのthで遊んでいるが、工房の職人とは別の顔も持っており、実はクランを預かるリダの顔(アカウント)も持っている。

実は深夜族の一人でもあり、深夜に私がコソコソチャットにいたずらしている姿を観察している一人でもある。深夜の風紀は孔明が守る!

アタック傾向はスタイリッシュ。

基礎を重んじる姿勢はこれからの飛躍を確信させる。

孔明たんたちが足元を固めるから工房は戦えているのである!

今夜もコーヒーは乱れ飛ぶ

コーヒー一杯とともに誕生する職人紹介記事。

あと何杯のコーヒーが消費されるのであろうか。

行けや飲めやの一本道!

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