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【工房日誌・紹介記事】溶けた氷はグラスの中でカチリと音を立てた。

大人な自分を演出した数年後に顔から火が出る。

沖縄離島で海に飛び込む直前の著者。友人撮影。

紹介は続く

完全な気まぐれで発動した職人紹介記事。仕事の気分転換記事

えんやーこらさーと書いていきましょう。

タクラテス

哲学者的名前。威厳めいたものを感じる。詳細は端折るがてっちゃんと呼ばれている。

その加入当時を思い返すと、テツガク的思考にじっと没入するよりガクガクと弛緩した表情で痙攣するほうが得意な工房の職人たちに哲学的緊張が広がっていたのである。

しかし、その後の会話でてっちゃんはエモーショナルな人物と判明。職人の間に「わしのアタック、テツガク的に批判されたりする心配ないみたいやけん」と、安どの気持ちが広がったのである。

さらにその後、私の個人的見解であるが、てっちゃんはかなりの酔っぱらい一族ではないかと睨むようになった。

私の無軌道無計画な放り投げチャットに高確率で反応するのはてっちゃんなのだ。

しかしてっちゃんの凄いところは会話をキャッチすることもあればボールを握りつぶして地中に埋めるかのごとき予測不能さなのである。

クラクラにおいては結構前のめりな攻めを展開することがあり、ほわっとしたチャットの空気とは一線を画す刺激アタッカーなのである。「時間経過」ごとに戦況を読み切る目が育っていったら絶対化けるプレイヤーだと思っている。

もしかしたら、てっちゃんの幅広いキャラクターはもっとテツガク的な目線によって統一的に理解説明できるかもしれないなどと思ってみるが、てっちゃんのにこにこ笑顔にはミステリアスな光が似合っているから野暮なことはするまいと思う私なのでした。

りここ

通称りこたん。

小さなお子さんを寝かしつける時間とクラクラのアタック時間が被ることがあり、時々自分も寝てしまっているようである。

お口がばってんマークの顔文字を繰り出す一人でもある。あの顔文字をあのタイミングで繰り出されたら怒るものも怒れない。

いや、勢いで書いちゃったけど、よくよく考えたら別に怒らなきゃいけないことがあったわけじゃない。

ただ、こう、「あ~~~!そのタイミングでそのチャットはモキュモキュしちゃうじゃないか!」という、変態にしかわからないツボをぐりぐり押しちゃうセンスを備えた人なのである。

りこたんは結構バランスよい能力を備えているのだが、隣り合うアイディアの引き出しどうしがひっかっかっていることがある。

クレ556を脳内に噴射してプランニング時点の視野を広げてモキュモキュ考えたらもっとモキュモキュになれることだろう。

案のjoe

スケルトン工房のjoeたん。

じょーといえば、灰になったり、難波でスマッシュブローを磨いたり、海で牙むき出しで泳いでいたりするものだが、joeたんは穏やかな笑顔でクラクラを楽しんでいるのである。

joeたんの攻めは何をしたいかがハッキリわかるので、見てて安心できるのである。純粋にアタック回数あるいは練習回数を増していくつかの攻め筋をこってり仕上げたらデンプシーロールとか使えるようになりそうである。

基本的な生態が深夜族なので、深夜に出没するちょっと危険な職人たちの中にあって安心の灯をかざすお人でもある。

これは数字をチェックしたわけではないけれど、紅白戦関係に強いイメージもある。

ちなみに、某オフ会以降、私は横浜に行くとjoeたんとしげみー博士、二人の面影がどこかにあるんじゃないかと思うようになってしまった。

昔の恋人を探すような、ビターな目を街に走らせるようになってしまった。

そっちの気があるとかじゃなくて、「そんなたとえ話」として聞き流してください。

小梅

通称小梅ちゃん、うめたん。

基本的に自由にふるまって職人さんを振り回すリーダー(つまり私)にピシッと言葉を届けてくれるとても貴重な存在。

しかも飢えているメンバー(主に私)がいると、ご飯とお漬物、ときどきお味噌汁も加えた夜食セットを届けてくれる稀有な存在。

ブログで全部赤裸々にしてしまうのはアレなので省略するけれど、とてもマルチな才能をもちつつも勤勉に一つに事に取り組む集中力も持つ。憧れの職人さんなのである。

クラン特訓に積極参加する一人であり、先日も深々とゴレウィズを突き刺してth11のゴレホグを完成させていた。うめたんはワシが(想像する以上のレベルに)育(っ)て(いってしまっ)た。

最近はジャイアンパンチの威力に気づいてしまったようである。

職人の一人シメロッタシメシメとは同級生的お友達関係を築いてくれており、母としては嬉しい限りである。

なお、サブアカウントに妹の小夏ちゃん(こなたん)がいる。

牙獅mizu(旧俺様)

げしたん。又はmizuたん。俺様たんと呼ぶ人は見た記憶がない。

もりもりファーミングして俺様パワーを自慢の牙に蓄えている。

本来であればもっとタイムリーにコメントしてやり取りしたいところではあるが、げしたんは着実に攻めを強くしている。

thの上昇に伴ってスピード管理がシビアになるが、げしたんもそのあたりに意識をもっていってプランニングしたりリプレイ検証したりすれば今成長している方向性が変な方にブレることはないだろう。

赤から白へ、そして青へ、その牙がシュピンと突き抜ける日は近い。

tree sparrow

すぱたん。スズメさんとも呼ばれている。

スケルトン工房が秘密結社へと運営方針を変えたのちに参加を果たした秘密結社職人の一人。

まだこれからの分析と観察を続けないと軽率な発言にとどまってしまうが、今のところは遠距離アタッカーのイメージが強い。

ジャイアンパンチでゴリゴリ行くタイプとは対極に位置しているイメージ。

これから色んなアタックを披露してくれるものと期待しているのである。

人柄も親切で、その名前といい、もともと「鳥」が(見るのも食べるのも)好きな私は、一方的に、安心できる職人さんとしてすぱたんに優しいまなざしを向けているのである。

ぷれさ

工房のドン。

ドンといっても色んなタイプがあるが、ぷれさたんは「時間限定」あるいは「エクストラステージ」的なドンなのである。

隠しダンジョンのボスと言ってもいいかもしれない。

なんのこっちゃわからんことを書いている自覚はあるが、職人さんなら「な~んかわかっちゃう気がする」と思うことだろう。

誤解を与えてはいけないので書いておくと、ぷれさたんは残虐非道なラスボスなどではなく、対戦終盤に現れるヒーロー的兄ちゃんなのである。

アタック傾向は特殊型で、空も陸も、段攻めもラッシュ攻めもできる。オールラウンダーである。

しかし、その最大の特徴は「ぷれさたん的ブーム」であろう。それは、決定要素が不明であるが、一度ブームが来た攻めを結構じっくり採用し続けるというものである。

だから、長い目で見たオールラウンダーで、期間を区切って見たら特化型のプレイヤーなのである。

もう長いこと一緒に遊んでいるけど、ドンの正体は未だつかめないのであった。

まだ続くかもね

突発記事も第2弾。

まだ、全員紹介は叶わない。

まだ続く、のか、なぁ。

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