《予告》ネクロの鍛冶屋、5月から稼働!

【ブログのお手入れ】過去記事の書き直しはこっ恥ずかしい。楽しい日々を運んでくれる仲間に感謝を。

思い出は胸にしまうけど何をしまったかすぐ忘れるタイプのRyoです。

攻略記事を書き直す

もしもこのブログにリピーターさんがいたとするなら、一人ぐらい気付いて頂けているかもしれません。

実は、過去にアップした攻略記事を書き直しています。

大幅に書き直す作業は稀です。

作業のほとんどは、語尾修正・誤字脱字修正だったり、ブログ内リンクを分かりやすく貼り直したり、参考動画を差し替え・追加したり、「表」の体裁を整えたり、といった作業です。

そうそう。

当ブログを表示した時のヘッダー(つまり上の方)にも、『攻略系記事書き直し月間!』とお知らせを出しています。(新機能を使うのは楽しいですね。)

折角、更に自由にカスタム出来る方向にブログのテーマをお引越ししたのだから、過去記事にも光を当てようというのが今回の試みを支える理由の一つなのでした。

ブロガーさんには分かるであろう話

ブログって、読まれてナンボだと思っています。

もちろん、クラクラブログに話を絞れば、とある記事がクラン内部向けのモノであればクラメン50人に読んでもらえれば目的は達成するのです。

そうでなくて、クランの宣伝なら、拡散すればするほど良いことになると思います。(拡散することが目的)

そして、BANDをはじめとする連絡ツールが充実している今、敢えてクラクラブログを書くということは、どのブログも何らかの宣伝を目的としているか、クランの足跡を公開したいか、に当てはまるんじゃないかなぁと思っています。

当ブログは露骨なクラン宣伝ブログであって、タダの宣伝じゃ誰も見向きしちゃくれないと思ったので、柱となるコンテンツ(攻略記事)を用意してみました。

したがって、攻略ブログのタイトルは嘘じゃないけど宣伝ブログでもあるのです。

さて。

宣伝素材でもある攻略記事。

詳しい話は私も理解しきってないのですが、SEO的お話では、過去記事がブラッシュアップされているブログは、平たく言うとgoogleから好意的に評価されるそうなのです。(検索上位に表示してくれるってことですね)

全くの素人的表現ですがクローゼットの奥深くにしまってあるネタを引っ張り出してショーウィンドウに並べ直すイメージでしょうか。お客さんが「ほぅ。このお店にはこんなものもあったのですね。すんばらしい。」と呟いてしまうような。

そんな話をブログの師匠から聞かされた私は、「ほぇ~~。そんならやっとくか!」と短絡的に決意したのです。

という次第で、過去記事を弄っているのですね。

折角、時間を割いてブログを書いているなら、読んで欲しいですもの。

スケルトン工房で、まだ見ぬあなたに出会ってみたいから。

こっ恥ずかしい

作業に着手すると感じるのが、「あぁ。昔の自分は若かった。」というこっぱずかしさです。

不思議なことに、攻略系記事で特に恥ずかしさがこみ上げてきます

工房日誌やネクロ姐さんの記事は全くそう思いません。書いた自分がくっくっくと笑ってしまうハピネスぶりです。

多分、昔の自分では攻略記事を作るにあたってのノウハウが足りなさすぎて、「そこはこうしようよ!説明端折りすぎだよ!」とか粗が見えちゃうからなんですね。

かといって、今の自分が攻略記事を書くのに必要なノウハウを備えたのかというと、きっとそれは足りてないのだと思います。

いつまでたってもstaygreenな自分で戦うしかないですね。日々精進!

新しい記事

で書きたいこともいっぱいあるのです。

ついつい過去記事に取り掛かって日々生まれる工房内の新技チャレンジとか練習風景とか、ここに残せず流れて行ってしまっています。

空飛ぶチート(不正アカウント)とうわさされる”シメロッタ・シメサバ・シメシメ”がTH10デビュー以来初見全壊率5割を超え続けているが本人は不満一杯とか。

そんなシメロッタに刺激を受けたTH10メンバーが”シメシメ殺し包囲網”を結成したとか。

クランゲームに際して、とある盗賊団が工房に押し入ってガンガンチャレンジクリアしていっているとか。

工房の職人にとって登竜門である”TH9の変態”の称号を目指してTH9メンバーが空に陸にとぼこぼこ全壊を連発しているとか。

TH11の職人さんが全壊ラッシュを決めまくったにもかかわらず、なぜかその時に限ってリーダーがリアル多忙でTH11の全壊リプがアップされない。しかしリーダー復帰と共にリーダーの全壊動画はコンスタントにアップされる。そんな事態に得も言われぬ空気が漂った話しとか。

そんな風に、今日もまた職人さんのチャレンジは続いていくのです。

なんとか、リズムを作ってそんな日々も残していけたらなぁと思っています♬

改めて、いつも楽しい日々を運んできてくれる職人さんに感謝の意を!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は反映されないことをご注意ください。(スパム対策)