スケルトン工房 クラクラ攻略戦記

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【ネクロ姐さん】⒈当クランの職人が日本全国に潜伏していた件。⒉クラン対戦は熱を増していく!【工房日誌】

time 2017/06/06

日曜日が終わり月曜日がくる。いつ何時もマルチを欠かさなければ何でもできる。とも言い切れないRyoです。

来訪者・姐さん

クランチャットとリーダーの威厳

姐さん「そこの海坊主さん。」

Ryo「はい⁉︎って、姐さんじゃないですか♩随分とお久しぶりですね!そしていきなりクランチャットのローカルネタを混ぜてくるのは急ぎすぎですよ!」

姐さん「あんたがクラチャにかまけてる間、あんたの行状はそっくりそのままこっそりと職人たちが伝えてくれたわ。」

Ryo「え⁉︎そんなホットラインが!羨ましい。じゃなくて、いつの間に?」

姐さん「このブログ最大のコンテンツ、ネクロ姐さんの人気を侮らないことね。職人の大半は最早私の傘下よ。」

Ryo「くぅぅ⁉︎ だから最近、私のクラチャの発言が優しくスルーされることが増えてきたのか!」

姐さん「いいえ。それは単純にあなたの発言が取るに足らない内容だからよ。私と可愛い職人の責任にすり替えないで。」

Ryo「ええ!?渾身のチャットが…」

姐さん「そんな些細なことは置いといて、職人のプロフィールも随分と明らかになってきたようね。」

Ryo「いや。私の威厳が失われつつある問題は些細なことではないのですが。職人さんの楽しい会話を拝見していると、ググッと素顔が見えてきた気がしますね。」

姐さん「威厳なんて元々ないものをさもあったかのように言うのは良くないわよ。」

Ryo「威厳とかカリスマとか、そういうのと縁がないことくらいわかってましたよ(T . T)」

「職人=オッさん」ではなかった

姐さん「ちなみに、もう私はほとんどの職人の個人情報を知ってしまったけれど、どこまで知っているのかしら?

Ryo「サラっととんでもないこと言ってますね。

そうそう。意外なことにって言ったら失礼に当たりますが、スケルトン工房には女性メンバーが複数名在籍されていました!私は職人=オッさんだとばかり思い込んでいたので驚きました。」

姐さん「そんなに意外かしら?」

Ryo「意外ですよ!」

姐さん「なんでまた?」

Ryo「だって、スケルトン工房の集客構造はブログとYouTubeチャンネルをキッカケにするパターンが9割以上なんですよ。」

姐さん「それがなんだっていうのよ。」

Ryo「いや、だって。⒈クラクラの攻略情報を調べて、⒉こんなマイナーなブログにたどり着くまで放浪して、⒊しかも楽しそうだから一緒に遊ぼうなんて変わった(希少な)感性を持つ。

そんなミラクルが生まれるのは中毒患者のオッさんぐらいしかいないかと。または判断能力を失った酔っ払いのおっさんじゃないかと。私は変わり者のオッさんに囲まれてると思ってました。」

姐さん「自分のクランのクラメンに向けて酷い言い様ね。冷静な分析ができていると言えなくもないけれど、あなたは大事なことを見落としているわ。」

Ryo「?」

姐さん「私のカリスマ性よ。」

Ryo「んん⁉︎」

姐さん「私みたいになりたいって女性がいるのは必然。私と一緒に工房で戦いたいって気持ちになるのは実に自然な感情だわ。」

Ryo「ええ〜っと。つまり、職人さんは姐さんの魅力とカリスマ性に惹かれて集まったと。そこには男女の壁はないと。」

姐さん「なかなかに物分りがいいじゃない。」

Ryo「スケルトン工房設立半年にして初めて知りました。」

姐さん「そもそも、クラクラに性別は問題じゃないってことくらいわかってるんでしょうね。」

Ryo「それはもちろんです。全壊に突き進む燃えるような情熱があるか。失敗を悔しいと思えるか。喜びを爆発させられるか。それが大事なことです。」

姐さん「そうね。それが分かっていればいいのよ。」

Ryo「引き続き、満席状態が途切れ途切れに続いていますが、男女問わず、オッさんや酔っ払い問わず、スケルトン工房は燃える新メンバーを待っています♩」

姐さん「宣伝は久しぶりね。」

Ryo「たまにはやっておこうかと♩興味がある方はこちらを確認合言葉も忘れずに!」

姐さん「新しいメンバーが増えることはいいことだものね。」

Ryo「そうなんですよ!ちなみに、私の性別は未だに秘密のままです!」

姐さん「そういうしょうもないことをチャットに書くからスルーされるのよ。」

全国津々浦々

姐さん「オンラインゲームならではの話題だけれど、日本全国に職人が散っているようね。」

Ryo「そうなんです。北も南も、西へ東へ。どこに行っても職人さんがいるような気がしてきました。」

姐さん「あなたの悪事は監視されているわ。逃げ道はないわよ。」

Ryo「ごめんなさい!じゃなくて、悪いことなんてしないですよ!」

姐さん「反射的に謝るのが悲しいわね。複数いる東京メンバーは、あなたが居酒屋や繁華街や電車や公園のベンチでクラクラやっている姿を目撃しているようね。」

Ryo「見られてたんですか⁉︎声かけてくださいよ!」

姐さん「呻き声あげてプランニングしたり、攻撃失敗して半泣きで悔しがってる、そんないかにも危険な人に声なんて掛けられるわけないでしょう。声かけようとする職人がいたら『逃げなさい!』って言うわ。」

Ryo「そんな、それは全クラクラプレイヤー共通の現象なのに。みんな呻き声や叫び声の一つや二つ日常茶飯事でしょう?」

姐さんごく稀にそんな症状で家族や恋人からヒンシュクを買う人もいるみたいだけれどね。一般化してたら大変な目に遭うわよ。」

Ryo「そんな…」

オフ会?

姐さん「ともかく、スケルトン工房も人が増えて、全国にその名が知れてきたってことね。」

Ryo「ちょっと大げさですが、そんな感じですね。もしもの話ですが、オフ会をやろうにも日程調整・場所の選定が困難を極める状況だと思います!うれしい悲鳴です!」

姐さん「あなたに会いたい人なんているのかしら?」

Ryo「いや、いきなり辛辣ですけど。私にもよくわかりませんね。」

姐さん「クランチャットでは、多くの興味を集めていたのが『うまおとこ』だったようね。」

Ryo「なんでそれを知っているんですか。そうなんですよ。正体不明のうまおとこ人気が存在するようです。」

姐さん「クラクラ歴7〜8か月で軍師をやっていたり、彼は彼で不思議の多いおとこね。」

Ryo「実際会ってみる印象はまた違うと思うんですが、それは全ての職人さんに通じることでしょうね。」

こんなクラメンがいるかもしれない

姐さん「チャットとリアルで無口と饒舌がひっくり返っていたり。」

Ryo「そういうのは会って初めてわかる面白さですよね。ギャップですね。」

姐さん「実際会うと『驚き』もあるでしょうね。」

Ryo「リアルでアーチャーみたいな顔立ちの方がいたり。」

姐さん「私のそっくりさんもいるかもしれないわね。」

Ryo「暗黒の波動を感じますよ。」

姐さん「なんですって?」

Ryo「さらさらヘアーのバーバリアンみたいな人もいたり。」

姐さん「何から突っ込んでいいか迷っちゃったじゃない。とりあえず服着なさいよ。」

Ryo「心優しきジャイアントみたいな人がいたり。」

姐さん「どっちかっていうと悪いこと考えてる顔してるわよね。この人。」

Ryo「本職が魔法使いの職人もいるかもしれません。」

姐さん「ドヤ顔だけは再現されてる気がするけど。まずはその火を消しなさいよ。危ないわよ。そもそもオフ会ってコスプレ大会なの?」

Ryo「キメ顔クイーンみたいなクラメンもいるに違いありません。」

姐さん「王冠が安っぽいわよ。それにこの人扱いに困るタイプだわ。」

Ryo「50人近くメンバーがいれば何処かの国の頼れる王様もいると思うんですよ。一人ぐらい。」

姐さん「これさっきの人よね。冠乗せただけよね。冠じゃなくて服を着なさいよ。」

Ryo「ハンマー使いこなす人もいるんですよ。」

姐さん「画像が粗いけど、もう見たくないわ。器物損壊で逮捕されるパターンよ。オフ会会場にたどり着けない人に興味はないわ。」

Ryo「遅刻しそうになって駆けつけるドジっ子もいると思うんですよ。」

姐さん「だからこれさっきから同じ人よね。何ニヤけてるのよ。とにかく服を着なさいよ。どんなクランよ!」

Ryo「ゴブリン族も一人ぐらいいそうです。」

姐さん「もうお腹いっぱいよ。胸焼けがしてきたわ…。」

クラン対戦勝利!

姐さん「あら、連敗は免れたようね。おめでとう。」

Ryo「はい!強敵でしたが、なんとか勝ちました!」

姐さん「クランレベル14ってなかなか凄いわね。工房の2倍じゃない。」

Ryo「経験値換算すると2倍じゃきかないはずなので、大先輩クランですね。強い相手でしたが、総力戦で勝つことができました!」

姐さん「職人の意地が炸裂したってところね。」

Ryo「はい。もちろん、勝ち試合の中にも悔しい思いをしたアタックもいっぱいあったと思うんです。でも、それはもっと楽しむための通過点。悔しさと喜びは分かちがたいものですよね。」

姐さん「次の戦いも始まっているわね。対戦が続く限り、いつだって全壊にチャレンジできるわ。」

Ryo「そうなんです。戦えばチャンスはあるんです。戦わなきゃ全壊の喜びに出会うことはありません。」

姐さん「リアルの都合が許す限りどしどし参加してほしいわね。」

Ryo「ええ。今夜も本当に熱い戦いでした。

こんな風に必死に戦う職人の姿を見ていたら、負けてられないな。うかうかしてる場合じゃないな。

そう思いました。」

姐さん「だからこいつは誰なのよ!いい加減に服を着なさいよ!」

Ryo「お後がよろしいようで。」

姐さん「いいわけないじゃない!」

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