スケルトン工房 クラクラ攻略戦記

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【工房日誌】①おっさんの昔話。②versus/最強とは/最高とは。③そしてこれから!

time 2017/04/09

「versus」は全く見れなかったRyoです。ちなみに、いっとき、某海外クランのYouTubeチャンネルだけは回線をパンクさせんばかりの勢いで研究していました。

昔話 GoWiPeは死なず

もう1年以上前の話になります。

GoWiPe(「ごわいぷ」と読むらしいです。多分。おそらく。私は「ゴウィッペ」と読んでしまいます。)の達人集団とクラン対戦をしたことがありました。

私の中では、GoWiPeは「煮干し」戦術の代表格。(煮干し=星2個を取りに行く戦い)GoWiPeで全壊を奪えるのは防衛配置が弱い時だけ。そのクランと戦うまではそう信じていました。

ところが、そのクランのメンバーたちは私のいたクランのカンストTH9から次々と全壊を奪っていきます。裏ユニットのバルーンやブタライダーも使わず、ザラザラ〜っと村が薙ぎ払われていきます。まるで魔法を見ているようでした。

そんな昔話をスケルトン工房で思い出してしまったので、思わずブログにも書いてしまいました。

言いたいことは、一つの戦術の精度を高めていけば、多くのプレイヤーが「まさか」と思う結果も実現できてしまうということ。

柔軟に攻め幅を広げることも楽しいですし、これだけは負けないっていう特技を身につけることも楽しいですね♩

versus見れなかった/最強/最高

私の「のほほん」具合

このブログとツイッターを始めて4ヶ月と少しが経過しました。

(なお、工房の前身となるブログが初ブログで、通算してブログデビューから約半年が経過しました。よく続いたなぁ。前ブログは閉鎖状態です。)

クラクラ関係の情報をネットで収集することが苦手で、4ヶ月前にたった一つ知っていたのはクラテツさんのブログでした。

当ブログ開設のサポートをしてくれた恩人から、「ブログ書くなら多少は他のブログさんも読んでおいたら?」と言われ、ナマケモノの私はナマケモノの速度で幾つかのブログを拝見していました。

その中には「クラクラ攻略する人される人」も含まれており、「群馬帝国遠征軍」なる有名クランがあることも知りました♩

先に放送されたversusは、その「群馬」が一当事者というではありませんか。

「ヒョエ〜。なんかよくわからんけど、凄かったのかな!?」と、関東某所の飲み屋街でクラ飲み仲間とハツ(塩)と砂肝(塩)を奪い合い、ハイボールを煽る私でした。

体調が戻った途端に元の生活に戻って良いのだろうか。思考とブログは脱線していき、自分の行く末が気になってしまうのでした。

盛り上がるのは良いことだ!

クラクラは、なんだかんだ言ってプレイヤー人口が増えたほうが充実するゲームだと思います。クラン対戦の対戦相手が充実しますよね♩

冷めたことを言えば、ソロプレイ用のゴブリン村を定期的に追加してくれるなら、プレイヤー人口が減ってもパズルゲームとしての面白さは維持できると思います。

しかし、クラン対戦中毒患者にとっては、プレイヤー人口は無関係でいられない話題ですね。(関心があるかないかは別にして)

そんな中で、versusイベントが盛り上がったのは、「良いこと」に違いないと思っています♩(見れなかった立場ではありますが)

特に、クラクラの新着通知で告知するのが一番良い判断だと思っています!このアプリ内の通知がなかったら、半年、4ヶ月前の私は絶対に存在すら知らなかったはずです。

今でこそ、ツイッターなどでクラクラ界隈(というかクラクラブログ界隈)の情報が入ってきます。

しかし、私も含めてみんながみんな情報収集に熱心なわけではないので、「クラクラ」という単一アプリ内で情報を受け取れる体制はこのまま維持して欲しいなぁと考えています。

「のほほん」プレイヤーにも刺激を!そして新プレーヤーの目を引く入り口を!

最強

「競争」には必ず「最強議論」が生まれますね。

私自身、最強のもつ鍋ハイボールプレイヤー(〆は雑炊派)を目指す者として、最強の単語にピクリと眉が動いてしまいます。最強議論は大好きです♩

クラクラは遊び方が多様(=クランのあり方が多様)であるがゆえに、単一の最強を決めるのは事実上不可能だと思っています。

なので、ボクシング等のように階級を細分化して(対戦ボリューム、人数)、さらにTH染めかMIXか分けて、それぞれのステージのチャンピオンを決めてみるのも面白そうです。

さらにさらに、一発勝負のトーナメントか、安定感を問われるリーグ戦か、クランのメンバーの相性も絡まって複雑な展開が生まれそうですね。

はたまた、仮のソロプレイステージを採点用に用意して、全プレイヤーがスコアを出せる仕組みを作る。スコア上位100人による「世界選抜クラン対戦」なんてものも面白そうです。絶対入ってやる。

とどまることを知らないもつ焼き5点盛りのおかわり、じゃなくて最強議論は、いつの時代も人間の闘争心を揺さぶってくれますね♩

最高

「遊びでやってんじゃないんだよ!」と豪語する、いろんな意味で燃えてるクラクラプレイヤー

「絶対に有名クランに入ってやる!あいつに負けてたまるか!」と、クラン所属と知名度獲得に燃えるプレイヤー

「ここでは私が王様だ。さあ、戦え皆の衆!」などと、自己流リーダー論を実践するプレイヤー

「有名クラン?はて。それよりも、見てください!壁アートでスヌー◯ーが出来ました!」と、新しい楽しみを掘り起こすプレイヤー

『ハァァ!姐さん!もっと!もっと!(詳細略)』と、最早危険物件として誰からも相手にされないリーダー

…挙げればキリがないほどに楽しみ方は人それぞれ。

折角のクラクラ。お互いに楽しみ尽くしたいですね♩

これから

スケルトン工房を通じて多くの方と出会うことができました。

応援しあったり、戦ったり、いろんなお話をしたり、楽しみたいなぁと思っています。

きっと、クラクラを続けていれば、別れの時も来るし新しい出会いも訪れると思います。

「どうかお元気で!」「ようこそ♩」「お帰りなさい!」と言えるスケルトン工房でありますように☺️

コメント

  • ふふふッ。:+((*′艸`))+:。

    小梅も、『ゴウィッペッ』って読んじゃう。:+((*′艸`))+:。

    ゲームの攻略やブログ書いてる人はその道に精通したひとのイメージがあるから…ナマケモノRyoさんには親近感が湧いちゃう。⁎ˇ◡︎ˇ⁎。

    まっ!小梅のナマケモノ具合からすれば、Ryoさんは全然ナマケモノじゃないけど(*´・ε・*)σ||

    バーサス?
    終わってから…ラインで動画を、もらったので見て…始めて群馬やらポンタやら〜〜やら知ったのね(*´・ε・*)σ||

    いつでも、「どうかお元気で」「ようこそ♪」「おかえりなさい」と言えるRyoリダは、余裕のある大人男子な感じで素敵ねっ♡︎ʾʾ
    その人柄もあって、スケルトンに人が集まるんだろーな〜〜と思います(灬˘╰╯˘灬)♥。・゚

    空飛ぶ日を夢見る小梅♡︎ʾʾ

    by 小梅 €2017年4月11日 12:52

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