スケルトン工房 クラクラ攻略戦記

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【工房日誌】①涙の敗戦とクランlevel5到達!②「クラン対戦」の位置づけを考え直す。

time 2017/03/15

雑務が立て込んでなかなか身動きが取れないRyoです。

スケルトン工房クランlevel5到達!

過日の対戦は超戦略的早あげクランに涙の敗戦を喫してしまいました。

個人としては、「とあるパターンの配置」を攻略する必要があると痛感した次第です!

反省は尽きないのですが、とにもかくにも!

クランlevelが「5」になりました!

ここまで力を貸していただいた全ての皆さんに感謝です!あの攻撃、その防衛、アツい一戦一戦が無ければこんなに早くクランlevelを上昇させることは出来なかったと思います。

クランを作った身としては、大台に乗ったなぁという達成感を初めて感じることが出来ました♬

今後の展望…

目標を定めよう

クランlevel上昇を中期的な目標として突き進んできたスケルトン工房。

一区切りのlevel5到達で、クランlevel獲得とはまた違った戦い方(目標)を定めた方が良いと思いました。より正確には、次の目標をはっきりさせないといけないと思った次第です。

これは、クランルールの一部見直しにも関わる話題なので、尚のことハッキリさせておきたいと思っています。本記事は、あれこれ考える過程を書き記して、自分の思考を整理させるもので何らかの方針を打ち出すつもりはありません(~_~;)

状況整理①今まで

では、クラン対戦をどんな形で位置づけるか。

今までは経験値獲得が至上命題だったので、とにかく連戦とにかく大人数、の発想で戦ってきました。乱暴に言ったら「負けても構わない」スタンスで対戦エントリーをしていました。

しかし、経験値獲得が一つの区切りを迎えた今後、見直しが必要です。

状況整理②今のメンバー

THレベルの高いプレイヤーがかなり増えてきました。

当然ながら、全壊奪取率が維持しにくくなってきています。同時に、強豪クランを引き当てる確率も上がってきました。

これは、手に汗握る激闘がかなりの確率で期待できる環境になったことを示しているようです。

言い換えれば、クラン対戦の勝敗の行く末に盛り上がるシーンが増えています。

個人的には、あの盛り上がりを見捨てる手は無いと思っています。

状況整理③負けて納得?

クラン対戦は勝ちが約束されているとつまらなくなります。盛り上がるのは、ギリギリの勝負を一進一退に突き進むからだと思っています。

当然、先の見えない戦いを続けていけば負ける対戦も出てきます。

ここで大事なことは、負けて納得できるかどうか、と考えています。

やれるだけやって、総力戦の末に敵が一枚上手なら。悔しいけれど上手くなるしかないと思えます。世界は広い、ということですね。

しかし、総力戦でもなく負けていくとしたら。そのクラン対戦に全力をつぎ込んだメンバーは何とも言えない歯がゆさを覚えてしまうかもしれません。

総力戦

総力戦の意味合いは多義的ですが、

  1. 全員攻撃(≠攻撃残し)
  2. フルアタック(≠ユニットや呪文忘れ、さらにヒーロー工事)

上記二つの要素は含まれていると思います。

クランの性格がハッキリするのは2番だと思います。ヒーローが寝てても対戦参加を許容するか否か。

ヒーロー工事

ヒーロー工事は歓迎すべき出来事です。

しかし、クラン対戦で攻撃戦力が大幅に低下するという問題を生み出します。

育成(ダクエリ集め)を頑張る人ほど、クラン対戦でフル戦力を使えないというジレンマがあります。

クラン対戦は楽しい、しかし、更に強くなるにはクラン対戦を楽しみ切れない。

エメラルドの誘惑が一番強い瞬間ではないでしょうか。

あれこれと結論は急がず

大きな方向として、クランを預かる身として、「負けて納得」出来る環境を探してみたいなぁと思う次第です。

フワッと戦ってフワッと負けるのは嫌いです。とんでもなく強いクランと戦って、勝ったり負けたりを繰り返して上手くなっていきたいと思っています。

職人さんの増員と、ファーミング(育成)のバランスを探していきたいですね♬☆☆☆

 

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